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生年月日1983年5月10日出身地静岡県 サイズ163cm B:86 W:64 H:84 S:23.5 趣味フォークギター・つけ麺食べ歩き 特技ピアノ(少々) |
高羽 彩
★ 日経エンタテインメント2009年6月号 掲載ページ:「麻生香太郎の業界潜行」★ぴあMOOKー小劇場ワンダーランド 「目利きが推薦!劇作家ファイル50」 2009年11月11日発売 http://www.amazon.co.jp/dp/4835612884
高羽 彩
<経歴>早稲田大学在学中。
学時代に、演劇部を設立。初代部長となり、この世の春を謳歌する。以降思い上がったまま演劇を続け、現在に至る。タカハ劇団主宰であり、劇団上演作品全ての脚本・演出を手掛ける。自身の作品全てに出演し、また外部出演も精力的に行うなど、役者としても活動している。役者としては、「散漫」「怠情」「尊大」「浅はか」など、鼻持ちならない女性像を演じるのが得意。さらに幼少期に自閉症と診断された過去からか、そういった振る舞いも得意とする。大陸を感じさせる顔立ちから、アジアの出稼ぎ労働者を演じた経験もある。2003年早稲田大学の演劇サークル「てあとろ50’」に入団し05年の退団まで活動する。
<劇団>『たくさん笑ってほんのり切ない劇団』
タカハ劇団は、04年早稲田大学内で高羽彩によって旗揚げされた個人演劇ユニット。「高羽のやりたいことをやりたいように」をモットーに主宰高羽彩の脚本・演出作品のプロデュースを傍若無人に敢行中。脚本の持つ綿密な物語性と、生々しくチープでありながらどこか叙情的な言語感覚が、旗揚げ当初から高い評価を得、異例のスピードで08年第4回公演「プール」で学外進出を果たす。
随所にコメディー要素を散りばめながら、とこか冷徹とも言える終着点へと向かっていく、リリカルでクールなヒューマンコメディー。<舞台>・てあとろ50’ 「きえだま~気にならないようなビー」 早稲田大学学生会館
脚本・演出:高羽 彩 2004年
・演劇ユニット高羽英一郎「社長が倒れたJ」 早稲田大学学生会館
共同脚本:高羽彩 演出:岡部一郎 2005年
・タカハ劇団第1回公演 「ボクはテクノカットよりコネチカット」 早稲田大学学生会館
脚本・演出:高羽 彩 2005年
・早稲田大学演劇倶楽部企画公演「春とセイウチ」 早稲田大学どらま館
脚本・演出:松本慎平 2006年
・タカハ劇団番外公演 「キミの好きな幽霊」 早稲田大学学生会館
脚本・演出:高羽 彩 2006年
・タカハ劇団第2回公演 「モロトフカクテル」 早稲田大学学生会館
脚本・演出:高羽 彩 2007年
・タカハ劇団第3回公演 「もう一度スプーンを曲げよ」 早稲田どらま館
脚本・演出:高羽 彩 2007年
・タカハ劇団第4回公演 「プール」 王子小劇場
脚本・演出:高羽 彩 2008年
・タカハ劇団番外公演 「ボクコネ」 下北沢駅前劇場
脚本・演出:高羽 彩 2008年・G-up Backup sreies タカハ劇団「GOD NO NAME」 下北沢駅前劇場 (第19回下北沢演劇祭2009参加) 脚本・演出:高羽 彩 2009年・タカハ劇団第5回公演 「モロトフカクテル」 座・高円寺1 脚本・演出:高羽 彩 2009年・ネルケプランニング 「僕らのチカラで世界があと何回救えたか」 紀伊国屋ホール 脚本:高羽 彩 演出:青木 豪 2010年・タカハ劇団第6回公演 「パラデソ」 下北沢小劇場 楽園 脚本・演出:高羽 彩 2010年
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生年月日1983年5月10日



